【スパリゾートハワイアンズ】友人家族と2家族旅行|送迎バス×最前列フラダンスショーで叶えた特別な思い出

みっちー

40代後半まで独身貴族として多趣味を満喫して来た中、自分自身一人で暮らしている事に対して少しずつ「疑問」や「寂しさ」と言った感情を持ち始める。そして考えた結果、「恐る恐る」では有るものの❝婚活❞を決意! 「努力」と「挫折」を繰り返した約1年半の婚活期間を経て、遂にステキな出会いのチャンス到来! 以後、自身の生活スタイルや考えにも大きな変化が・・・ 現在はステキな妻を守る為に日々楽しく過ごし、努力と感謝の連続。 私自身「結婚」を選択した事で人生の目標がハッキリと見えて来ました。   夫婦互いに助け合い「人生健康第一」を合言葉に邁進中!

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旅行・温泉・高級ホテル

皆さん、こんにちは。

子供からおじいちゃん・おばあちゃんまで、家族で訪れて楽しめる大人気スポットと言えば

個人的には福島県いわき市にある「スパリゾートハワイアンズ」の名前が挙がってくると感じます。

私自身は、2022年6月に妻と妻の両親を連れて初めて「スパリゾート ハワイアンズ」へ行きました。

若い頃から「スパリゾートハワイアンズ(常磐ハワイアンセンター)」との名前は知っていても行く機会は無く。

4年前に「ようやく、日本のハワイへ行く機会が出来た!」と言った感じでした。

そして今年2026年、友人家族と一緒に「ハワイアンズを楽しむ!」を実行出来たのです。

東日本大震災で出会った友人家族との絆

私の年齢よりも一回り下となる友人とは、「東日本大震災」との出来事により知り合う事が出来たのです。

年齢や国籍が違っていても価値観が近い事で、知り合ってから現在まで良い関係が続いてきました。

その間に「私自身は結婚」、友人にも「家族が増えた」なのど変化もあり。

数年前に私は妻に友人の事を紹介し、実際に会った時には「感覚が近いね」と妻にも感じてもらえたのです。

現在は千葉県で暮らす友人家族に「宮城県の観光地や温泉を案内したい」などと夫婦で考えてもいましたが、色々な観点から考えると少しハードルが高いとも感じてしまいました。

妻のアイデア|送迎バスとプールで叶う「2家族旅行」

そんな中、旅行計画を得意とする妻がステキな提案をしてくれたのです!

それが「スパリゾートハワイアンズを一緒に楽しむ!」でありました。

アイデアの決め手となったのが「東京・横浜・千葉・埼玉」から毎日運行されている送迎バスの存在であります。

更に「ハワイアンズ」と言えば子供たちに大人気のプールがありますよね!

観光メインの旅行となると小さなお子さんは、きっと飽きてしまうとも想像がつきます。

一方、大きなプールが有るとなれば「子供も一緒に楽しめる!」との光景を大きくイメージ出来たのです。

友人の即答「行く!」|予約準備が始まる

そこで6月中旬に友人へ連絡を入れて「一緒にスパリゾートハワイアンズへ行こう」と提案してみました。

友人は直ぐに「行く!」との返答をくれ、更に「仕事先へ有給休暇の申請を出す」とも言ってくれたのです。

私達夫婦にとってこの反応は、本当に嬉しい事でありました。

世間では「考えてみるね〜」の様な曖昧な返答も多いのではないでしょうか?

しかし、友人は約2ヶ月後の話でも「有給休暇を取る」と直ぐに答えてくれたのです。

友人の「家族旅行への思いの強さ」が分かり、ここから旅行計画を得意とする妻が「ホテルの空き状況」や「価格」「送迎バスの予約」などを次々と調べてくれました。

予約事など全面的に任せてもらい、その内容をこちらから友人へ伝えていく流れです。

妻は「ハワイアンズ モノリスタワー」も良さそうと考えて調べた所、予定した期間に条件の良い空き部屋は見つからず。

8月〜9月に掛けての「ハワイアンズ」は人気が高い事も分かり、2部屋を近い位置で設定する方向で選んだのが、【ホテルハワイアンズの和室部屋】となりました。

「部屋の予約」は勿論の事ですが、更に重要なのは「無料送迎バスの予約(席の確保)」であります。

この様に無事に予約が取れ一安心。

北と南から合流|いよいよ当日

友人家族は「西船橋」にて送迎バスに乗車し福島県いわき市を目指し、私達夫婦はマイカーを運転して宮城県から福島県いわき市を目指す。

この様にして北と南の両方向から向かって現地で合流との旅行計画となったのです。

船橋・松戸からのバスの到着予定時刻は、お昼12時半頃となっていましたので、私達もその時刻に合わせて到着出来る様に出発。

常磐自動車道の途中にあるサービスエリアにて昼食を食べて再び出発!

先に友人にも「バス内にて軽く食事を取ってね」とメールを入れていた所、2回のサービスエリア休憩が予定されているとの返答を貰えていました。

カーナビの予定到着時刻と照らし合わせながら進み、ハワイアンズの見える位置まで来た時に丁度12時半を迎えました。

2年ぶりの再会|チェックインとカフェランチ

こうして無事に「スパリゾートハワイアンズ」へ到着!

第一駐車場は既に「満車」でしたので、こちらの第二駐車場へ移動。

友人家族も到着し「現在、ロビーに居るよ」との連絡も貰え安心、「今、駐車場に到着」と直ぐに返信です。

車から降りて荷物を手にホテルを目指します。

こちらは「モノリスタワー」ですね。

こちらの階段から上がり第一駐車場内を通過して行きます。

4年前に訪れた時はラッキーな事に、こちらの第一駐車場を利用する事が出来ていました。

宿泊する「ホテルハワイアンズ」の正面です。

フロントロビーへと進んで行きます。

ここで友人家族と再開!手を振ってくれていたので直ぐに気付きました。奥さんとお子さんとは2年ぶりの再開。 大きく成長していて、少し「人見知り」の様子。 最初は目を合わせてくれませんでした〜

ロビー全体とても賑わっています。

向かい側にはお土産コーナー。

チャックイン手続きも終わり、ルームキーも頂け直ぐに部屋に入れる状況。この早いサービスは非常に有り難いですね。

友人家族に食事について聞いてみた所、あまり食べていないとの様子。そこでロビー横にあるカフェへ行く事にしました。

ランチメニューも用意されています。

私達夫婦は食事済みでしたので「ハワイのコーヒー」を味わいます。

同じテーブルで向かい合いながら「久々の再会」と「お互い元気な事」への喜びを言葉のキャッチボールです。

お子さんも慣れてきた様子で楽しそうにご飯を食べ、その3人の様子を私は写真に撮りながら一緒に楽しんでいます。

食事も終わり会計時に正面の冷蔵ケースないにステキなケーキの存在を発見!

「ハワイアン セレブレーション レインボー」との名前です。

お部屋へ|南館の和室と嬉しいサービス

エレベーターホールへ移動。今回のお部屋は南館です。

ウォーターパークへの通路の直ぐ横となり便利です。

中央館のエレベーターで8階へ上がり、そこから南1号館へ移動です。

今回はこちらのお部屋。 友人家族とは隣同士のお部屋となります。

こちらが和室です。

窓から見える外の景色、正面には「南2号館・3号館」も見えます。

ハワイアンズのサービスの素晴らしい内容がこちら。 

宿泊者はチェックアウト後もプールを利用出来る為、各アイテムを継続して使用で出来るのです。

こちらの和室の「予想外の点」もご紹介します。 トイレに行く際に一度スリッパを履いて再びトイレ用スリッパに履き直す様な構造となっていた点です。

夕食は17時半より開始なので、それまで時間はありました。

友人家族は早速3人でプールへ行くとの話です。 お子さんはプールをとても楽しみにしていたとの事でしたので「是非行ってきて」と最初にオススメしてみました。

夫婦は露天風呂「与市」へ|広々とした開放感

一方、私達夫婦は露天風呂へ行く事に決定。

この様に案内が有り分かりやすいです。

オープン当初からの写真パネルが沢山飾られた通路を進んでいきます。

ここでQRコードをタッチ。

露天風呂「与市」へ到着。 プールから直接水着姿で訪れる方々もいます。

左方向が男性です。

もの凄く広い露天風呂。温度も良くてとても気持ち良かったです。 公園の池の様に広い露天風呂は人同士の距離も広く取れてとても良い環境ですね。

与市を出てお土産コーナーを通過して部屋へ戻ります。

ホテルフロントへ寄ってみました。 ここで新たな「タオル類」を受け取る事が出来るのです。同時に横に設置されたボックスへ使用済みのタオルを返却出来ます。

到着した時刻帯の混雑具合と違いロビー内は落ち着いた様子でした。

こちらは東館へ向かう通路入口です。 前回はこちらを進んで行った記憶が残っています。

コンベンションホールで夕食|5人で各自好きな料理を堪能

夕食時刻です。 友人家族にも部屋を出る時刻を事前に伝え、一緒に3階フロアーへ向かいます。

「ザ・パシフィック」が元からのレストランとなっていましたが、現在は人数が入り切らない事からなのか、コンベンションホールも食事会場となっています。

コンベンションホール前は広々としています。

開始時刻前との状況、既に列が伸び始めていました。

会場内はこの様に広いです。

こちらのテーブルへ案内してもらえました。

正面のスクリーンには「フラガール」の映像がながれています。

先ずは友人家族に食事を取りに行って貰い私は荷物番です。

妻が私の分も取りに行ってくれ、美味しそうな「すき焼き」が到着。

スクリーンと逆側にドリンクコーナー。

中央にトレーやカトラリー類です。

皆が戻って来たタイミングで私も出動。 真っ先に冷蔵ケース方面へ。

スイーツ類がありました。 開始直後は皆さんこちらへは来ない様子でとても空いています。

アップ画像を紹介。

左隣にはムース類

逆の右側にはパンも用意してあります。

一番奥のエリアはキッズコーナーとも呼べる内容。 揚げ物類は美味しいですよね。

わた菓子やスムージーもありました。

私が持ってきた内容です。

妻も食べると思い2つずつ用意。

先程妻が持って来てくれた「すき焼き」と「白米」から味わっていきます!

他にこちらの品も持ってきてくれました。

ゆっくりと5人での夕食を大いに楽しみました!

コンベンションホール「ラピータ」は小さなお子様が居る家族や大人数のご家族の姿が多く見えた印象です。 この様に「ザ・パシフィック」と分けているのかも知れませんね。

皆で「ごちそうさま」をして、夕食会場を後にします。

争奪戦だった最前列|夜のフラダンスショー

続いて「ハワイアンズ」の中で1番とも言える「夜のフラダンスショー」を見に行きます。

開始時刻は20時半からなので、友人のお子さんが眠くならないかとの心配もありました。

皆さんショーの会場へと向かっていきます。

今回、友人家族とのハワイアンズ旅行を計画した時に「1つの強い思い」が浮かびました。

それは夜のフラダンスショーを「最前列で一緒に見たい!」との考えであります。

4年前にも最前列で鑑賞しとても感動出来た事で、今回は友人家族と一緒に感動したいと強く感じました。

ショーの予約は2ヶ月前の日付を超えた0時からスタートしますが、最前列は人気が高いと予想が出来ていたので、必ず開始後早めに予約と計画。

しかしその週の私の仕事は夜中1時過ぎに帰宅との状況。やはり自宅パソコンからが便利と感じ帰宅後に予約ページにアクセス。

すると既に残り8席となっていたのです。(ハワイアンズHP画像を引用しています)

5人並びで取れる席を直ぐに予約です!

各日にちの予約状況を確認出来るページの様子はこの様になっていました。

プレミアムシートの人気は高い事が分かります。

ちなみにSS席の様子も見てみました。 2列目でも真ん中なら見やすいとも感じたからです。しかしこちらも✕印が目立っていました。勿論、真ん中は全滅です。

ハワイアンズのホームページではこの様な例を挙げてくれています。

そしてプレミアムシートのもう一つの魅力は「ソロダンサー・ジバオラ」との記念撮影なのです!

こうして無事に最前列席を確保出来ました。

この様に見える位置となります。

スタッフさんが記念撮影用のチケットを手渡しに来てくれました。

夜の部開始。

先ずはジバオラの迫力ある演技からスタートし一気にテンションが上っていきます。

フラガールの登場。

現在は参加型にもなっていました。 小さなお子さんが喜んでステージへと上っていきます。

こちらで生演奏をする方々の存在も重要ですね。

この近さとなっています。

ソロダンサーの登場。

この衣装姿がフラガールのイメージに一番近いと感じます。

このファイヤーダンス、本当に凄いと感じますよ!

エンディングシーンとなりました。

一緒に記念撮影が出来て良い記念となりました。この日のソロダンサーは副キャプテンの方です。

こうして興奮した気持ちの中で、会場を後にしました。

友人と2人で夜の露天風呂「与市」を楽しみ。各家庭就寝につきます。

翌日へとかわりました。

翌朝は朝食ビュッフェ「ラピータ」を満喫

翌朝の朝食は各家庭それぞれとして、夫婦2人で「ラピータ」へと移動。

既に賑わっています。

こちらの席へ案内してもらえました。 2人利用でも6人用テーブル席となります。

早速2人で食事を取りに移動。

前夜と同じく中央エリアにはパンコーナー有り。

半分に切ったドーナッツから始まり、食パン・クロワッサンまで用意されています。

更に奥側エリアには「パンケーキ」も発見。これも嬉しいです!

離乳食もしっかりと用意されています。「ハワイアンズを家族で楽しんで貰いたい」との思いが伝わるサービスですね。

私が持ってきた内容となります。

パンケーキにホイップ&シロップ、嬉しい組み合わせ。

妻が持ってきてくれた内容はこちら。 2人で食べる品との事です。

野菜は重要ですよね!

卵とじは私の好きな食べ物です。

妻自身は和食を選択。 身体に良さそうな品々ですね。

和食を食べ終えた後はデザートへ移行していました。

昨夜は気付きませんでしたが「ソフトクリームマシーン」もしっかり設置されていました。

パンにはコーヒーが合います。

私の2周目、ほぼ同じ内容です。

友人家族は後半に会場へ訪れてきました。 やはりお子さんが起きれなかったとの事です。

朝食会場を出た時には既に受付が終了となっていました。

食事会場から部屋に戻る際に先にチェックアウト手続きを済ませてみました。

翌日の天気は少し晴れ間も見えています。

友人家族とプールへ向かう時刻を決めそれまでにプール支度と帰りの荷物まとめを済ませ、10時前に部屋を出る事に。

クロークにてプールへ持っていく荷物以外を預けます。

館内着やタオル類は最後にこちらのボックスへ返却となります。

プールでハプニング|有料休憩所「オルオル」の教訓

いよいよ皆でプールを楽しみます! 今回は有料の休憩スペースも予約してみました。

先にこちらのフロントへ向かい手続きを行います。

2階奥側にある有料休憩所へ移動。

オルオルとの名前が付いています。

中はこの様に区画分けされています。

奥には専用のロッカーが設置されています。

フロントにて手続き後に受け取ったバッグの中に人数分のロッカー用鍵が入っています

上記で紹介した流れが本来の流れとなります。しかし今回初めてハワイアンズのプールを利用した私達夫婦はこの流れを理解していませんでした。

有料休憩スペース「オルオル」は先に予約していた事で直接向かってしまった訳です。

しかし受付の人はおらず・・・ 更に奥のロッカーには全て鍵が掛かっていたのです。

どうしうようと迷い、結果として3階に有るコインロッカーへ貴重品を預けました。

一度休憩スペースへ戻った際に後から来た方がロッカーを開けている様子が見え、ロッカーに書かれている案内を見た時に「受付が有る」事を理解しました。(入口にも受付して下さいと書いてありました・・・)

休憩スペース自体の番号は予約時に案内されていた事で把握出来ていて正しい場所へ荷物は置けていました。

荷物を置いて早速プールへ出発!

お子さんは小さな滑り台などで大はしゃぎです。

親子3人でプールを楽しむ姿を見れ、沢山の写真も撮れて私も大満足です!

その後は別行動として私達2人は温泉プールとの場所へ向かってみました。

温水プールと言った場所になります。 室内と外の両方を体験。

私達2人も久々のプールを楽しみ一旦休憩所へ戻る事にしました。 本日のオルオルは、満席との状態です。

その後、友人家族も3人で戻ってきました。

お子さんは大いに楽しんだ分、身体が冷えて来たとの話です。 昨日と合わせてプールを大満足出来たと事、服を着替える流れとなりました。

当初、午後のバス出発までフルにプールを楽しんでもらっても良いと考えていましたが丁度良い状況となった訳です。

近くの売店へ足を運び食べ物を購入、休憩所へ持ってきてゆっくりと食事タイムが始まりました。

昼のフラガールショーと友人家族とのお別れ

時刻は12時半といった所。 この後をどの様に過ごすかと考えた中で思い付いたのは「昼のフラガールショー」でした。

当初、「夜のショー」のみを考えていていた事で「昼のショー」予約はしていませんでした。

そこで当日販売分を見に行ってみた所12時30分より販売開始との表示。

友人と相談し「昼のショー」を見る事に決定。

空き状況は画像の様になっていた所で、昨日と違う2階席から見る事にしました。

2階B席を予約です。

昼のショーはこの様に見えます。

昼の部が始まりました。夜のシーよりも少し短い時間設定となっている内容です。

昼の部にも参加型の内容があります。 友人のお子さんも2階席からステージへ移動、じつは昨夜も気になっていたとの事です。

ファイヤーダンスもあります。 この演技、足がヤケドしそうで驚きです。

ソロダンサーの登場! 本日はキャプテンの登場です。

フィナーレへと移っていきます。

施設内売店で販売されているミネラルウォーター、向かって右側が副キャプテン・左側がキャプテンです。

最後にお土産コーナーへ寄り少し早めにクロークへと戻ってきました。 皆が荷物を受け取る為に行列が出来ていますのでギリギリは避けた方が良さそうです。

バスの出発時刻は15時半頃。 各地へ向かうバスが沢山待機していました。

友人が乗車する千葉行きのバスは、こちらに駐車しています。 右側は埼玉行きのバス。

ここで手を振って友人家族とお別れとなりました。

私達夫婦も第二駐車場へと向かいエンジン始動。それぞれ南方面・北方面へと向かって走って行く流れとなります。

このスパリゾートハワイアンズの「毎日運行送迎バス」は素晴らしいサービスと感じますね

各自がマイカーで来るよりも良い面が多いと感じますし、東京・神奈川で生活していると車を持たないご家庭も多いと感じます。

実際私も神奈川県に居た頃は、車は月に1、2回乗る程度でバイクばかり利用でした。

車を所有しなくてもハワイアンズに行きやすい環境が整っているのは良い事と感じます。

私達夫婦も初めてと言える「2家族での旅行」「久々に見たフラガールショー・ファイヤーダンス」で沢山の楽しい思い出が出来ました。

夫婦で常に話している旅行の事。

旅行は「人生にステキな彩りを与えてくれる存在」と感じます。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。